宇宙輸送工学研究室HPにようこそ!
研究室HPを開設しました。
続きを読む →
研究室HPを開設しました。
続きを読む →当研究室の保坂望 (学部4年生)が第34回スペース・エンジニアリング・コンファレンス [SEC’25]にて最優秀ポスター賞を受賞しました 受賞日:令和7年12月19日 氏名:保坂望 授与団体:日本機械学会宇宙工学部門 先…
続きを読む →高橋裕介准教授による「大気突入カプセルの姿勢不安定に挑むRERAの研究と教育的意義」の記事が、ISASニュース宇宙科学最前線に掲載されました。ゴム気球を用いた大気突入カプセルの自由飛行実験 RERA プロジェクトに関する…
続きを読む →研究室ブログを更新しました、研究室学生から海外研究滞在の活動について寄稿いただきました。ぜひご覧ください。 ドイツ研究滞在記その2と国際学会での発表(FAR2025, ISFV21) https://highenth.b…
続きを読む →RERA-MAW-1の放球を2025年7月4日早朝に実施しました。RERA-MAW-1実験機は柔軟エアロシェルであり、これまで剛体機としてきたRERAシリーズとは異なる新しいものです。自由飛行実験において、姿勢挙動やエア…
続きを読む →藤田耀介(2024年度修士課程修了)を第一著者とする論文が Physics of Fluids にて公開されました。柔軟エアロシェルの姿勢安定に対し、流体構造連成挙動が及ぼす影響を風洞・シミュレーションによって調べたもの…
続きを読む →RERA-5の実験を2025年6月12日早朝に実施しました。大樹町多目的航空公園から放球後、気球から切り離された実験機RERA-5は自由飛行後に海上着水しました。幸いに、目的とする姿勢データも取得することができました。研…
続きを読む →今年度も小型成層圏気球を用いた剛体エアロシェル・柔軟エアロシェルの自由飛行実験RERA-5&RERA-MAW-1を実施します。下記にも発信されています:https://www.isas.jaxa.jp/topic…
続きを読む →研究室ブログを1件更新しました、先にJournal of Applied Physicsに出版した論文解説を載せています。ぜひご覧ください。 再突入実験機RAM Cを対象としたガス噴射による通信ブラックアウト低減の論文h…
続きを読む →宮下岳士を第一著者とする論文が Journal of Applied Physics にて公開されました。大気突入機 RAM C に対して、通信ブラックアウト・空力加熱低減化のためのエアフィルム効果を検証した成果です。 …
続きを読む →吉雄忠行を第一著者とする論文が JAXA-RR にて公開されました。2024年夏季に実施した成層圏気球投下による大気突入カプセル自由飛行実験RERA-4の論文です。 https://doi.org/10.20637/00…
続きを読む →